40代・50代で未経験でも、動画編集なら稼げます

STEP1:動画編集ってどんな仕事? 動画編集

こういったお悩みにお答えします。

『動画編集』と聞くと、なんとなく若い人ばっかりなイメージがありませんか?

でも、中には40代・50代でバリバリ活躍している方もたくさん。

チャレンジもしないまま、年齢を理由に諦めてしまうのは非常にもったいないです。

この記事では、現役の動画編集ディレクターが

これらについて解説していくので、最後まで読むと40代・50代のあなたが挫折せずに動画編集で結果を出すための方法が分かりますよ。

この記事を書いた人
シゲル 白背景アイコン
シ ゲ ル
  • 会社員に絶望し、退職届を叩きつけることを決意
  • 副業で動画編集を始め、半年後に月10万円を稼ぎフリーランスに
  • 動画編集者として200本以上を納品
  • 現役の動画編集ディレクターとして活動中

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現役ディレクターの私がおすすめする動画編集スクールはこちらの記事で詳しく紹介しています。

>>おすすめの動画編集・映像制作スクール13選!

目次

40代・50代で未経験でも動画編集者になれる3つの理由

PCに向かう男性
あなたが40代・50代で未経験でも動画編集者になれる理由は以下の3つです。

順番に解説していきます。

1.クライアントは動画編集者の年齢なんて気にしない

動画編集の仕事を依頼するクライアントとしては、受注する動画編集者の年齢なんてそれほど気にしません。

重要なのは、しっかりした動画が納品されるかどうか。

だからあなたが40代・50代でも不利になることはまったくないのです。

例えば、あなたがお店でラーメンを注文したとき、気にするのはラーメンの味や値段ですよね?少なくとも『店主の年齢』ではないはず。

別に何歳だっていいじゃないですか。ラーメンが美味しければ。

動画編集も同じです。大事なのは動画のクオリティ。

だからあなたが40代・50代でも、動画編集の仕事をするうえではまったく問題ないのです。

2.スキル習得の難易度が低い

動画編集はプログラミングなど、ほかの副業よりも難易度が低いです。

40代・50代から新しく始めるにはうってつけですね。

実際、私も会社員時代に動画編集とプログラミングの両方を勉強し始めたのですが、プログラミングはいつまでも結果が出なかったため途中で挫折しました。

その一方、動画編集では半年で月10万円を稼ぐことができています。

『今から副業なんて、本当に稼ぎ始めることができるのかな…』と不安な方も多いでしょう。

そんな方でも、比較的簡単にスキルを習得できるのが動画編集なのです。

3.動画編集の市場は伸びていく

動画編集業界の予測
出典元:サイバーエージェント オンラインビデオ総研

動画業界は『今後3年間で約2倍の大きさになる』という、とんでもない速度で成長していくと予想されています。

制作される動画の数が増えれば、それを編集する動画編集者の数も増えるのが当然。

現在も足りていない動画編集者ですが、今後は人手不足がもっと深刻になっていくのです。

だから『今から動画編集者になるのは遅いのかな…』なんて心配する必要はありませんよ。

詳しくは以下の記事でも解説しています。

>>参考:動画編集者は『増えすぎ』『オワコンだからもう遅い』が嘘である3つの理由

実際に40・50代で活躍している動画編集者

波打ち際に立つ男性
40代・50代で動画編集を始め、第一線で活躍している方はたくさんいます。

50代ならではの活動の仕方がある

将来の収入に不安がある高齢者は始めてみましょう!
不安が無くなります!


このように、楽しく活躍している40代・50代の方がたくさん!

あなたも彼らと同じように、一歩を踏み出してみませんか?

40代・50代未経験から動画編集を始めるメリット3つ

青空に浮かぶ気球
40代・50代の方が動画編集を始めるメリットは以下の3つです。

順番に解説していきます。

早期退職・リストラへの不安がなくなる

動画編集でお金を稼げるようになれば、あなたが早期退職したりリストラされてしまった場合も安心。

会社に依存しない収入源を手に入れた状態ですからね。

現在の日本では、大企業でも大量リストラや早期退職の奨励が盛んに行われ、40代・50代で退職する労働者が増えています。

万が一リストラされてしまったとき、あなたに何のスキルもなければ大問題。

『明日からどうやって生活していこう…』と途方に暮れることになってしまいます。

しかしそんなとき、動画編集で稼げたら、クビになるのも怖くはありません。

私も動画編集を副業で始め、月10万円を稼げたところで『本業化しても十分生活していけるな』と判断し、当時勤めていた会社を退職しました。

定年まで今の会社で勤めるつもりの方も、万が一の事態に備えて動画編集スキルを習得しておくと、将来の不安を消すことができますよ。

老後の経済的負担を減らせる

定年退職後も動画編集者として働くことで、老後の経済的な負担を減らすことができます。

フリーランスの動画編集者には定年という概念はありませんからね。

一時期『老後2,000万円問題』が有名になったように、年金だけでは老後の生活が心配なのが現状です。

時間も場所も年齢も関係なくお金を稼ぐことができるスキルを持っていると、安心して老後の生活が送れますよね。

『今の貯金額じゃ、老後の生活がちょっと不安だな…』という方には特におすすめです。

退職後も社会とつながり続けられる

動画編集はお金を稼げるだけでなく、あなたと社会とをつなぐ架け橋となってくれるでしょう。

『仕事を辞めたら社会とのつながりがなくなって一気に老けた』なんてよく聞く話。

でも動画編集を続けていれば、若い世代と交流しながら楽しく仕事ができるのです。

老けるどころか、会社のストレスが減ってむしろ若返るかもしれませんね。

もちろん、寝る暇もないほど無理に仕事を詰め込む必要はありません。受ける仕事の量を調節できるのも動画編集者の魅力。

退職後の豊かな生活のために、今から動画編集を始めてみてはいかがですか?

40代・50代未経験から動画編集を始めるデメリット3つ

badサインのシルエット
40代・50代のあなたが動画編集を始めるデメリットは以下の3つです。

順番に解説していきます。

学習にはある程度の時間がかかる

動画編集で稼げるようになるためには、時間をかけて学習する必要があります。

ほかの副業より難易度が低い動画編集スキルとはいえ、一朝一夕に習得できるわけではありません。

また、40代・50代の方だと、10代・20代のころと比べて物覚えが悪くなったり、物忘れがひどくなったりと実感している方もいるのではないでしょうか。

そのため、必要なスキルを身につけるには、若いころよりも多くの時間が必要になってしまいます。

ここで問題になるのが、あなたのモチベーション。なかなか結果が出ないと、動画編集を続けるのが苦痛になってしまいがちです。

初心者のころの私もその一人でした。

『YouTubeで動画編集に関する動画を見ても、内容がよく分からない』

『自分に何のスキルが足りていないのか分からない…』

『動画編集で稼ぐなんてやっぱり無理なんじゃ…』

周りにいる動画編集者の方々が順調に稼いでいる中、私はいつまでも結果が出ずに悩んでいたのです。

『会社を辞めたい』という思いをモチベーションにして継続し、なんとか結果を出すことができたものの、他の人と比べてとても時間がかかってしまいました。

今思い返してみると、『非常に遠回りをしてきたんだなぁ…』と後悔しています。

これから動画編集を始めるあなたは、私と同じように独りで悩まなくてすむよう、楽しく・効率よく学んでいける環境に身を置くのがおすすめです。

年功序列ではない

動画編集業界は完全に『成果主義』であり、『年功序列』ではありません。

年齢で不利にならない代わりに、あなたが年上だというだけで無条件に尊敬してもらえるわけではないことには要注意です。

もし『20代・30代の若造の指示なんか聞けん!』とお考えの方は、ちょっと考え方を変える必要があるかもしれませんね。

PCなどの初期投資が必要

動画編集を始めるためには、そこそこのスペックをもつPCと編集ソフトが必要になります。

スクールに入る方はスクールの受講料もですね。

独学の方でも、初期費用として20万円程度は必要になることは覚えておきましょう。

動画編集用PC

PCが必要って言われても

  • どれくらいのスペックがあればいいの?
  • 今持ってるPCで大丈夫なのかな?
  • 買うとしたら、いくらくらいする?

こんなふうに、動画編集用PCのことなんて分からないですよね。

でも、適当にPCを選んでしまうと、スペック不足で編集ソフトを動かすことができないかも…。

そんなことにならないよう、PCを持っている方もこれから買う方も、必要なスペックについて以下の記事を参考に確認してみてください。

>>参考:動画編集用PCの推奨スペック3項目と確認方法を解説!

編集ソフト

動画編集ソフトは世の中にたくさんありますが、動画編集で稼ぎたい方はPremiere Pro・After EffectsなどのAdobeソフトが必要になります。

そして、2つ以上のソフトを使う場合は、Adobe CCという『Adobeソフトの詰め合わせパック』の方が安くなるのです。

サムネ制作でPhotoshopなども使うのであれば、なおさらお得ですね。

そんなAdobe CCですが、普通に公式サイトから購入すると3万円以上も損をしてしまうため注意してください。

以下の記事ではAdobe CCを最安値で購入する方法を解説しているので、お得にソフトを手に入れて、賢く動画編集をスタートしましょう。

>>参考:【Adobe公式のお墨付き】Adobe CCを最安値で買う方法!

動画編集スクール

40代・50代から動画編集を始める方は、信頼できるスクールに入るのがおすすめです。

スクールに入ると、動画編集を分かりやすく学んでいける教材や、一緒に学ぶ仲間など、たくさんのものを手に入れることができます。

自分で苦労してYouTube動画を検索し、勉強していく必要はありません。

なにか困ったことがあれば、いつでもプロに相談できるため安心。独りで悩むこともなくなります。同じスクールの受講生同士、世代を超えた友達もできるでしょう。

また卒業生には仕事を紹介してくれるスクールも多いので、『営業は苦手…』という方でもスムーズに稼ぎ出すことができます。

以下の記事では現役の動画編集ディレクターがおすすめする動画編集スクールを紹介しています。あなたに合ったスクールがきっと見つかりますよ。

>>目的別に選ぶ:おすすめの動画編集スクールランキング!

40代・50代におすすめのスクールランキング

ランキング スクール名 受講形式 受講料 特長 リンク
\ 1位 / デジハク 完全オンライン 148,000円
(REGコース)
・圧倒的なサポート体制
・講座の中でポートフォリオ制作
・受講中に案件を獲得する人多数!
公式サイト
個別記事
248,000円
(PROコース)
・上記に加えて
デザインとマーケティングも学べる
\ 2位 / studio US
(動画総合クリエイターコース)
165,000円 ・講座の中でポートフォリオ制作
・案件獲得サポートで安心
公式サイト
個別記事
\ 3位 / MOOCRES
(マンツーマンプラン)
594,000円 ・After Effectsに特化
・プロがマンツーマンでコーチング
公式サイト
個別記事

 

40代・50代の方におすすめなのは、完全オンライン型でサポートが充実しているスクールです。

本業や子育て・介護などで時間が取られていると、わざわざオフラインで通学するのは大変ですからね。

完全オンライン型のスクールであれば、自宅でスキマ時間を使って自分のペースで学習していくことができます。

また、20代・30代のころと比べて

  • 記憶力・理解力が鈍ってきた
  • 自由になるお金は多い

こんな方も多いのではないでしょうか。

そんなあなたには、プロの講師からガッツリと指導してもらえるスクールがおすすめです。

サポートが手厚いスクールであれば、40代・50代から未経験で動画編集を始める方も安心。

独りで悩むことなく、スムーズに成長し稼ぎ始めることができるでしょう。

スクール名 デジハク(DIGITAL HACKS)
運営会社 UNIT BASE株式会社
受講方法 完全オンライン
受講期間 3ヶ月~6ヶ月
受講料 148,000円~248,000円
学べること ・Premiere Pro
・After Effects
・YouTube動画編集講座
・サムネイル制作
・ポートフォリオ制作
・リテラシー
など
公式サイト デジハク

 

デジハクは『動画を最短で仕事にする』ことを目指すスクール。

動画編集のスキルを学ぶことを目的としているスクールが多いなか、デジハクが目標とするのは、その先。

卒業したあなたが自分でガンガン仕事を取り、クライアントには積極的に提案し、もちろん編集もバリバリこなす。

そんなクリエイターを目指すスクールです。

『なんか意識高そうなスクールだなー。でもそんなふうになれる気がしないや』なんて心配は不要。

デジハクの一番の特徴は圧倒的なサポート体制。

目指す地点まで講師が二人三脚であなたと一緒に走ってくれるため、独りで立ち止まったり悩んだりすることなく学んでいけますよ。

こちらは私がデジハクに突撃取材してきた際のインタビュー動画(11分)です。

ネット上では知ることのできないデジハクの内情や、講師の人柄について知りたい方は見てみてください。

デジハクを受講するメリット・デメリット

ここまで私が取材してきた内容をベースに、デジハクのメリット・デメリットをまとめました。

メリット デメリット
・自宅でスキマ時間に勉強できる
・プロ講師のサポートで挫折しづらい
・学びながら、講師のサポートつきで稼げる
・卒業後の案件紹介もアリ
・撮影など、現場の技術は学べない
・転職、就職の支援が弱い

 

デジハクを受講するメリット

デジハクは完全オンライン型のスクールなので、自宅でスキマ時間に学習を進めることができます。

もちろん副業の方もたくさん受講中。

また、デジハクの一番の強みは圧倒的なサポート体制。

学習に関する相談だけでなく、受講期間中にあなたが取ってきた仕事についてもサポートしてくれます。

実際、受講生の約7割が受講期間中に仕事を獲得し、動画編集者としてのデビューを果たしている状況。

このときに受け取った報酬はすべて受講生のものになるため、学びながら稼ぐことができるのもデジハクの魅力の一つですね。

デジハクには受講生・卒業生・講師限定のコミュニティがあり、その中で仕事を紹介してもらうことも可能。

同じデジハク出身の仲間同士なので、お互い安心して仕事をしていくことができます。

デジハクを受講するデメリット

デジハクは完全オンライン型のスクールなので、撮影など現場でのスキルを十分学ぶことはできません。

これらはどうしても実際に機材を扱わないと身につきませんからね。

そのため、『どうしても撮影から学びたい!』という方にはオフライン型のスクールがおすすめ。

>>参考: オフラインで通学できる動画編集スクールランキング!

また、転職・就職サポートが弱いところもデジハクのデメリットの一つ。

卒業後はコミュニティで案件を紹介してもらえるため、副業・フリーランスを目指す方には問題ないのですが

『動画制作会社への転職or就職活動をガッツリサポートしてくれ!』という方には向いていないかも。

そんな方は転職・就職サポートを重視しているスクールがおすすめです。

>>参考:就職・転職をガッツリ支援してくれるスクールランキング

デジハクの良い評判・口コミ

対応が早くて優しくて丁寧でめちゃくちゃ良い


講師のサポート対応が◎、という口コミです。

デジハクの講座でホログラムを作成


たった数ヶ月でこんな動画が作れるようになったらすごいですよね。

ポートフォリオ動画作成・営業プロフィールの作り方を教えてもらった


デジハクの講師からポートフォリオや営業プロフィールの添削を受けた結果、なんと受講1ヶ月半で2件も案件を獲得できたようです。

独学の方がつまづきがちなポイントでも、プロのサポートがあるのでスムーズに進んでいけますね。

講師の人柄が良すぎ

担当の方が優しい


面談などで接する機会が多いデジハクだからこそ、講師の人柄はとても大事ですね。

dijihack①
出典元:デジハク公式

  • たった2ヶ月で企業から継続案件を受注!
  • 4ヶ月で月5万円の収入を実現!
  • 社内でYouTubeチャンネルのディレクターに!

このように成果を出した受講生もいるようです。

特に注目したいのが、画像真ん中の高田恵美子さん。4ヶ月で月5万円の収入を実現したそうです。

稼げるようになったこと自体もすごいですが、この方、実は『動画編集初心者』どころか『PC初心者』なんですよね。

PC初心者であっても、やる気さえあれば結果を出せるのがデジハク。

あなたの頑張り次第では、高田さんと同じ、あるいはそれ以上の金額を稼いでいくことも難しくはないでしょう。

月の収入が5万円、あるいは10万円増えたら、かなり生活が豊かになりますね。

\ 30秒で入力完了します! /
※プロの講師と二人三脚で挫折せず学ぼう!

デジハクに向いている人・いない人

取材結果やメリット・デメリットを元に、デジハクに向いている人・いない人をまとめるとこんな感じです。

向いている人 向いていない人
・自宅で学びたい人
・熱量(やる気)のある人
・動画編集を楽しめる人
・独りでは挫折するのが不安な人
・『スクールに入れば簡単に稼げる』と
勘違いしている人
・就職、転職をサポートしてほしい人
・オフラインで通いながら学びたい人

 

デジハクはあなたに合いそうですか?

いくらデジハクのサポートが手厚くても、あなたにやる気がなかったり、自分で何も考えないようであれば、望みどおりの結果を出すことは難しいでしょう。

デジハクは、全力でサポートしてくれる講師の熱意に応えられるような『本気で動画編集に取り組みたい人』向けのスクールです。

デジハクについては以下の記事で詳しく解説しているので

『もっとデジハクのことを知りたい!』という方は一度読んでみてください。

>>参考:【取材済】デジハクの評判・口コミを解説!

『これ以上調べるのダルい…』という方は公式サイトから無料相談会に参加して、スクールから直接話を聞いてみるのがおすすめです。

\ 30秒で入力完了します! /
※面談・技術サポートまでばっちり

2位 :studio US

スクール名 studio US
運営会社 株式会社AHGS
受講方法 完全オンライン
受講期間 2ヶ月
受講料 動画編集コース:55,000円
動画クリエイターコース:99,000円
動画クリエイター総合コース:165,000円
学べること Premiere Pro
After Effects
ディレクション
セールスなど
公式サイト こちら

 

studio USは、未経験から始める動画制作オンラインスクール。

最短でスキルを身につけるため、『動画を実際に制作する』ことを重要視しているのが特長です。

studio US⑮出典元:studio US公式

授業の中で最大50本もの動画を制作するため、手を動かすことによって実践的なスキルを身につけることができます。

3つのコースがあるのですが、『動画編集でお金を稼ぎたい!』という方は動画クリエイター総合コース(一番高いコース)一択。

趣味で動画編集を学びたいのならもっと安いコースでもいいんですけどね。

studio USのメリット・デメリット

メリット デメリット
・自宅でスキマ時間に勉強できる
・プロ級のスキル習得まで最短2ヵ月
・動画教材が700本以上
・卒業後すぐに仕事ができる
・質の高いポートフォリオで案件獲得に有利
・撮影などの技術は学べない
・転職、就職の支援はない

 

studio USの口コミ・評判

・収入も結構増えて嬉しい
K.Kさん(23歳)

私は会社に勤めていて、主にWEB制作やデザインを担当していたのですが、上司から「動画広告も作れるようになれ」と言われて、studio USに入会しました。
ずっと静止画専門だったので動画のことなんて全くわからなかったのですが、やってみたらすごく面白くて、勉強するたびにできることも増えていって、友達の結婚式の動画を作ってあげたらすごく喜んでくれて感動しました。会社でも動画が作れるということで評価が上がり、収入も結構増えて嬉しいです。
出典元:studio US公式

・本当にやってよかった
コウヘイさん(26歳)

動画編集に興味があったのでstudio USで勉強させて頂きました。
全く何もわからないところから始めましたが、今ではフリーで動画のお仕事を頂けていて、副業で月5万円くらい稼げているので、本当にやってよかったなって思っています。USではソフトの使い方や操作方法、ショートカットなども一からしっかり学習できますし、プロが実際に手掛けた仕事の動画編集のやり方を詳しく説明してくれる教材もあったりして、本当にすごく勉強になりました。
講師の方に色々と質問ができたのもすごく助かりました。
出典元:studio US公式

・金銭面、学習内容、フリーランス向けと言った所から、スタジオアスさんだなと思いました!

studio USが向いている人・向いていない人

向いている人 向いていない人
・自宅で一人だと怠けてしまう人
・副業、フリーランスを目指す人
・たくさん動画を作ってみたい人
・サポートが不要な人
・就職、転職をサポートしてほしい人
・学校に通いながら動画編集を学びたい人

 

studio USについては以下の記事で詳しく解説しているので

『もっとstudio USのことを知りたい!』という方は一度読んでみてください。

>>参考:動画編集スクールstudio USの評判をディレクターが解説!

『これ以上調べるのダルい…』という方は公式サイトから無料相談会に参加して、スクールから直接話を聞いてみるのがおすすめです。

\ 30秒で入力完了します! /
※企業と提携した案件獲得サポートあり!

3位 MOOCRES

コース名 マンツーマンプラン
カリキュラム 編集技術から
周辺スキルまで網羅
卒業制作 案件orオリジナル作品
クラス人数 1名
受講場所 完全オンライン
授業曜日 自由
※毎週固定の曜日・時間
受講期間 4ヶ月
受講料(税込) 594,000円
24,750円~(分割)

 

MOOCRESはAfter Effectsに特化した、オフラインがメインの超実践型・超少数精鋭型・超密着型のスクールです。

一般的な動画編集スクールはPremiere Proについて教えているところが多い中、After Effects中心というのは珍しいですね。

After Effectsを使うと、このようなかっこいい動画を作ることができます。

もちろん、単価も高くなるのでガッツリ稼ぐことができますよ。

しかし、After Effectsはその分習得が難しいので、独学で勉強しようとすると途中で挫折してしまう人がとても多いんです。

まぁ、Premiere Proでさえ挫折する人が後を絶たない状況ですからね…。

そんな難しいAfter Effectsも、MOOCRESで学ぶなら大丈夫。

MOOCRESのマンツーマンプランなら、プロの講師から1対1で指導を受けながら学習を進めていくことができます。

独りでは挫折してしまいそうな方、怠けてしまいそうな方におすすめです。

MOOCRESのメリット・デメリット

メリット デメリット
・自宅で学習できる
・実際の案件に取り組む、実践型授業
・プロの講師と1対1の、超密着型コーチング
・卒業後の案件獲得もサポート
・定期的にコーチングを受けるのでサボりづらい
・撮影などを現地で学ぶことはできない
・転職・就職サポートは手薄
・料金が高い

 

MOOCRESの口コミ・評判

人柄が素敵な人ばかり

すぐに聞くことができる環境にいることに感謝

「動画を仕事にする」まで最速で近づけた

「YouTube登録者1.5万人いきました!」「制作会社に転職できました!」

MOOCRESが向いている人・向いていない人

向いている人 向いていない人
・家で学習したい
・独りだと怠けそう
・プロにしっかりとコーチングしてほしい
・After Effectsで高単価案件を狙いたい
・通学しながら学びたい
・あまりスクールにお金をかけたくない
・サボらず勉強していく自信がある

 

MOOCRESについては以下の記事で詳しく解説しているので

『もっとMOOCRESのことを知りたい!』という方は一度読んでみてください。

>>参考:MOOCRESの評判を現役ディレクターが解説!

『これ以上調べるのダルい…』という方は下のリンクから公式サイトで無料相談会に参加して、スクールから直接話を聞いてみるのがおすすめです。

\ 30秒で入力完了! /
※高単価案件が待ってる!

なんでデジハクが1位なの?


これから動画編集を始める40代・50代の方におすすめするスクールを1つだけ選ぶとしたらデジハクがおすすめ。

デジハクは受講生の幅が広く、中には60代の方も!40代・50代のあなたでも安心して受講できますね。

プロの講師と頻繁に面談をしながら学習を進めていくスタイルなので、講座の内容についていけなくなることもありません。

講師と二人三脚で、挫折することなくスキルを習得していけますよ。

そんなデジハクですが、無料の説明会を実施しているので、少しでも気になった方は実際に話を聞いてみましょう。

スクールの内情が分かるのはもちろん、『私の目標は〇〇で~』など、あなたの個人的な悩みも相談してOK。

プロの講師に無料で相談できる機会なんてなかなかありません。気軽に参加してみるのがおすすめです。

参加登録は30秒もあれば完了。

もちろん、無料説明会に参加したからといって、強引に勧誘されるようなこともありませんよ。

\ 30秒で入力完了! /
※20~60代まで幅広い年代が受講中!

『無料説明会に参加する前に、デジハクのことをもう少し詳しく知りたいな…』という方は以下の記事をお読みください。

>>参考:デジハク-DIGITAL HACKS-の評判をディレクターが解説!

『40代・50代で未経験でも、動画編集なら稼げます』のまとめ

  • 動画編集は成果主義なので、年齢によって不利になることはない
  • 挫折しないように、スクールで効率よく勉強していこう
  • 40代・50代でも活躍している人がたくさん!

ここまでお読みいただきありがとうございました!